自分が変われば、世界は変わる。
けど、自分は自分はらしくいたい。
皆人それぞれだと思いたかったり、自分は自分らしくいればいいと安心したいから。
今の自分の人生の時期に名前をつけるとしたら、
チャオっす!
ぢゃなくて
カオス(´Д` )
最近色々な事が起こりすぎです。でも大丈夫。今まで頑張ってきたし、
人生なんとかなるだろうし、
必ずどうにかなるはず!
すごく悲しくなって明るい未来が見えない時もあるけど
ずっとこの状況が続く訳ないし
これも人生経験だと思えばよし。
今の苦しみは必ず将来の糧になる。と信じてチャオっすを乗り切りませう。
すごく素敵な考え方だー。
「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on少女たちは傷つきながら、夢 を見る」より。
大島優子が総選挙の時、『誰ともしゃべりたくなかった。しゃべったら、悲しい気持ちがこみ上げてきそうだったから』って後々振り返ってたのにすごく共感。
今の私も、負の気持ちに負けてる。
仕事が、今の仕事場、現状が嫌で嫌で仕方ない。
同僚と喋っても、負の言葉やオーラしか発せない。
どうしよう。
ツライ。
きっと同僚と話してもイイ気持ちになれないし、イイ印象を与えることもできないから。
明日は、黙々と自分の仕事をこなそう。
「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on少女たちは傷つきながら、夢 を見る」を見て。
『私は違う意味で大島優子のことをなめていたのかもしれない。つまり、なんでもできるスーパーマンとしての大島優子に敬意を払いすぎていた。大島優子がスーパーマンなのは失敗した時や負けてしまった時の場数が違うのであって、それを自分たった一人で整理することを繰り返してきた歴史なのだと思った。誰にも決してみせない大島優子は表向きどこまでもプロの顔を絶やさない。それも、ただ元気でいるのではなく、ファンが慣れ親しんだ、あの大島優子であろうとする。誰にも気を使わせない。』
大島優子ってほんとすごい。
時に人間らしく挫折したり、時にプロ意識にたけた演者だったり。尊敬できるな。
磯原杏華としては関係ないけど
元研究生として言わせてください。
私は研究生として約2年間過ごしてきてその内の約1年間はアンダーとして公演に出ることが出来ませんでした。
出ることはないとわかっていても、割り当てられたアンダーは完璧に覚えてました。
最初はそこしか覚えてませんでした。
でもある時気付いたんです。
出れるポジションを覚えなきゃって。
アンダーで他の子が当てられてるポジションでも勝手に覚えました。
自分で取りに行かないと一生出れないから。
だから私が初めてアンダーでfull出演したポジションは私に当てられてたポジションではありませんでした。
それからもずっと。
初めて自分のアンダーで出たのはS3rdの陽さんポジションだけです(笑)
出れる可能性が低くても覚えとくだけで自分の可能性は広がっていくし、突然誰かが倒れたってことが起きてもそこをすぐ覚えることだって出来るようになるんだよ。
アンダーをもらえることは本当に感謝しなくちゃいけないことってわかってほしい。
アンダーをもらえることは本当に大きなチャンスだってわかってほしい。
チャンスが来てから取りにいくんじゃ遅いんだよ。
頑張りはすぐに伝わらなくても必ず伝わる時がくるよ!
私はそれを、信じてきた。
関係ないのにこんな記事書いちゃって
気を悪くした方、ごめんなさい。
おやすみなさい(σд-)*゜
Google+ 磯原杏華
頑張ること、努力することで目標や夢に近づくんだろーなぁ。